MAKUHARI NEIGHBORHOOD

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※ 本イメージは千葉県マスタープランをもとに作成されたものです。

MAKUHARI BAY-PARK。
それは、世紀の街づくりの舞台。

首都圏最大級、東京ドーム約3.7個分。将来人口1万人を見据えた壮大な街づくりが、ついにはじまりました。それが「MAKUHARI BAY-PARK」。 若葉三丁目公園を中心とした幕張新都心若葉住宅地区で繰り広げられている、 幕張ネイバーフッドの拠点となる街です。 この街がめざすのは、住民や地域の人々がさまざまな活動を通してつながる街。誰もがいきいきと暮らす素敵な未来です。

お手本は、全米でいちばん住みたい都市。

いま、「全米でいちばん住みたい都市」と話題の街を知っていますか? オレゴン州ポートランド。「ミクストユース」を先駆けてきた街です。 昼間は会社で働く人がいて、夜は帰ってくる人がいて、飲食店で過ごす人もいる。 そうして朝から夜までにぎわっている。それが、職・住・学・遊の機能が集まる「ミクストユース」の街。「MAKUHARI BAY-PARK」にも、住まいをはじめ、 カフェやレストラン、スーパーマーケット、コワーキングスペース、保育所など、 いろいろな施設が揃います。歩くだけでワクワクするような街。 そんな未来を夢みて、新しい街はガイドラインにもとづきデザインされ、 通りや広場がいつもにぎわうようにデザインされています。

Portland
Pearl District Street Design /©ZGF Architects LLP

この街では、もうはじまっている未来。

空想していた未来が、一つひとつ現実になろうとしています。 例えば、ドローンによる宅配サービス。例えば、無人運転バスの運行。 そんな先進的な実証実験が、幕張新都心で続々と行われています。 「MAKUHARI BAY-PARK」でも、最新のICTシステムを使った多彩なサービスを検討中。この街が先駆ける未来型サービスは数年後、 日本各地で、さらには世界各国で、日常的なコトになっているかもしれません。

Future
※ 掲載のサービス等は将来的に実施されない場合がございます。

さぁ、幕張新都心へ。可能性に満ちあふれる街へ。

1989年に幕張メッセがオープンして以来、幕張新都心は進化を続け、大きな人の流れを生みだしました。 そしていま、「MAKUHARI BAY-PARK」の誕生によって、 また新たな人々が住み、訪れ、にぎわう街になろうとしています。 この街は、これからどんどん変わります。次々とイベントも行われます。 新しいことを体験したり、思いがけない出会いがあったり、 そんなことを期待して、さぁ、幕張新都心へ。
ここにはきっと、まだ知らなかった世界が広がっています。